18日午前の東京外国為替市場で円相場は反落した。12時時点は1ドル=113円92~94銭と前日17時時点に比べ46銭の円安・ドル高で推移している。17日の原油先物相場や欧米株式相場の上昇を受けて「低リスク通貨」とされる円を売りドルを買う動きが優勢だった。
外為12時 円、113円台後半に反落 原油安や株高受けて売られる

じれったい相場が続くな