小さい値動きでちょこちょこ稼ぐトレードは楽しい。もちろん、プラスを出すこと前提だけど。両建てでヘッジしていた玉で、上がっては売り、下がっては買いを繰り返すだけだけど、小さくてもコツコツ稼げば大きくなる。これも、いいポジションで建玉をもってるから強気でトレードできるおかげ。こんな感じで1銘柄だけでも、どこまでも搾り取れるトレードができると安定するな。今日は値動きがそんなに大きい日じゃなかったけど、しっかり利益を残せたのが良かった。昨日は少しメンタル弱まったけど、いい日もあれば悪い日もあるな。

ニュース

GAの地域レポートを見れば、ユーザーの訪問地域がわかるといのは当たり前、だけどけっこうマーケ担当で使ってる人は少ないんじゃないかな。全国展開してる物販とかアパレルなんかでは以外と友好。食品なんかも西と東で趣味趣向が違うので、ソースやしょうゆなんかは売れ方にも売れるものも変わるとか。ECなど関西、関東で興味関心の異なる商品を扱ってる人はたまに見てみるのもいいかもね。

訪問者の住んでいる地域がわかる? GAの「地域」レポートの正しい使い方とその精度を知ろう

正直顧客リストを持ってるところ以外は今の時代、いきなり新アプリを立ち上げてもほぼ失敗する。ASOなんて言葉がでて、iOSのSEO的なのが流行ったけど、今やiOSは賢くなりすぎて、Google SEOのようにテクも裏技もない。そもそもSE0に裏ワザはないけど。ゲームアプリなんかがいい例だけど、IPタイトル以外はほぼ売上、人気アプリトップ100にも入ってこない。アプリバブルはとっくに終わってる。残ってるのは強いIPか強いUSPのあるサービス系アプリ。正直アプリなんかなくたって十分価値あるサービスが提供できる業種もたくさんある。いまだにブログはWEBだし、トレードなんかもスマホで便利だけどやっぱり画面いっぱいに情報がみれるPCの需要は高い。既存のWEBユーザーにアプリ紹介して別メディアを紹介するのはいいけど、出来が悪いと、完璧離脱につながる。JPは高齢者が多くうちのおやじ含めPCが主流。年齢層の比率をみても、アプリやるなら断然若年層をターゲットにするしかない、それか世界にでるか。なんにせよ、自社の強み、提供できる一番のサービスってなんだっけ?ってとこにフォーカスしとかないと、デバイス変えたとこでなにも変わらない。

「なんとなく運用」はもう終わり!自社アプリのゴール、正しく設定できていますか?